首都が小農なので、あまり生産量も確保できないだろうし、ある程度村数を増やすことでカバーしようと考えていましたが、費やした時間と労力、課金量に見合った生産量がいつまで経っても出ないので、途中で内政の方針転換。
つまり、資源を分散して使うのではなく、集中的に運用していく方針に。もっと言うなら、首都パネルと非首都の資源パネルに集中投下する方法です。過去に、1つの例として投稿していますね。
結果、ようやく許容できるレベルの生産量に達し、内政は軌道に乗ったのであった。
首都が小農なので、あまり生産量も確保できないだろうし、ある程度村数を増やすことでカバーしようと考えていましたが、費やした時間と労力、課金量に見合った生産量がいつまで経っても出ないので、途中で内政の方針転換。
つまり、資源を分散して使うのではなく、集中的に運用していく方針に。もっと言うなら、首都パネルと非首都の資源パネルに集中投下する方法です。過去に、1つの例として投稿していますね。
結果、ようやく許容できるレベルの生産量に達し、内政は軌道に乗ったのであった。
ではもう一度、戦争プロトコル(war protocol)を始動します。
目的を達成するのに、戦争での勝利は必要要件ではない。トラビアンにおけるゲーム上の勝利はWW勝利であるが、戦争での勝利は必要要件ではない。しかしながら対人ゲーの宿命として、戦争は無視できない要素である。
目的を達成するのに戦争での勝利が必要要件でないのなら、何を達成するために戦争を実施するのか。それは「相手の目的を達成させない」ためである。即ち、相手の目的、目標、意図を挫くことが戦争の勝利であり、それは目的達成とイコールではない。
敵の戦争目標が、我々に我々自身の目的を達成させないことにある以上、その目標を阻止するために連合(同盟)をあげて軍拡を実施する必要がある。これもまた、相手の目的、目標、意図を挫くためである。
トラビアンは戦争ゲーといわれる。もちろん前述したとおり、戦争はWW勝利の必要要件ではない。しかしながら、目的を「我々以外の目的を達成させない」とすることも可能である。
強者に勝つことはできないが、傷を負わせることはできる。何かしらの理由で相手がそれに対応しきれず自らの血で溺死すれば勝ったことになり、そうでなくとも無傷では済まさない。
すべての軍事行動は、相手の目的、目標、意図を挫くために行われる。
本記事では、放置釣り金策に関する装備について述べる。4段階に分けた。
もし狩り金策をメインとしているなら、装備を揃える優先度は、狩り金策>放置金策なので、1段階目で止めてよい。
放置釣りの最低装備。この段階で、釣り潜在力4を確保できる。
この段階で、釣り潜在力が最大の5となる。
この段階で、自動釣り時間が最小の60秒となる。
釣りの話だけなら、なくても良い。でも、料理など他の生活金策もやるつもりなら揃えていく。ここでは釣りの話なので、優先度は一番低い。
int4 を始めてしまった。今回はソロプレイです。といっても、int8 で一緒だった人たちもいますね。同じ同盟です。
さて。ソロプレイのため、所属してても同盟の動向は関係ないです。いつもみたいにゴールも設定していないので、現状の最適解を選択し続けることがテーマといえます。
種族はエジプト。首都は中央の端、40ラインです。いつもと違い、主力は歩兵ではなく騎兵、今回はエジプトの防御騎兵、アンカーガードにしました。
移動速度15、防御力160です。ガウルの防御騎兵ドルイドライダー(移動速度16、防御力170)と比較して、少しずつ性能が低いです。コストと造兵速度は同じなんですけどね。
これらは、距離と移動速度を重視した戦略であり、最初の移民時からの一貫した方針に基づいています。専属DFでないなら、こういった選択は有効です。
重騎兵のレシェフ・チャリオットも選択に入っていましたがやめました。移動速度10のため、微妙に方針と合致しません。間に合うなら重騎兵でいいんですが、DFで騎兵を主力にするのなら、一番速い防御騎兵のほうが性能を活かせます。
DFが歩兵ではなく騎兵を主力にする意義は、移動速度を活かして「間に合わない」という事態を回避することにあります。だから、移動速度15のアンカーガードなんですね。
ちなみに、歩兵を主力にするのなら、重騎兵を選択したほうがいいでしょう。移動速度よりも防御力を重視した選択だからです。この場合、一番防御力のある騎兵のほうが性能を活かせます。
エジプトだとピンと来ない人が多いと思うので、ガウルで言い換えると、歩兵(ファランクス)を主力にする時はヘジュアンを作り、騎兵主力でいくならドルイドライダーを選択します。
ある廃人は言いました。「重騎兵のほうが性能は上だから、防御騎兵を作る気がしないんだ」
私も同感ですね。せっかく作るのなら、防御性能が一番高い騎兵のほうがいいです。ガウルだったらドルよりもヘジュですね。実際、ずっとその選択を採っていました。
ただそれは歩兵を主力にしているからです。じゃあ、そもそもどっちを主力にしたほうがいいの? って話ですよね。
その疑問に対する回答としては、援軍先であるATの首都が近いのなら歩兵主力、そうでないなら騎兵主力です。
前者は言い換えると、ある程度どこに援軍するかを決めています。専属DFは最たるものですよね。援軍先に対して明確な優先順位が存在するんです。だから、防御力を重視します。援軍先に来た攻撃を必ず完封する、という意志ともいえます。
後者は決めていません。だから、機動力を重視します。援軍先に対してとにかく駆けつける、間に合わせる、という意志ともいえます。
ある程度、プレイスタイルや考え方次第なので、好きなほうを選べばいいと思います。
2023 スプリングシーズンを終わらせた。ここまで揃ってたら、効率プレイとか考えなくても、すぐ終わる。
以前「シーズンマニュアル」を書いたが、私はさらに簡素化してて、
かなり雑にやってる。強化石のために地域依頼とかやらなくても、余裕だしね。
初心者が、現仕様のシーズンをやるメリットは1つだけだと考えていて、それは「エントの涙」が獲得できること。
エントの涙に関する評価は、この人と同じなので割愛。
あとは「燦爛たるカイディクトの水晶」を集めるのは良いかもしれないね。新キャラ育てるのがだいぶ楽だし、無駄がない。エントの涙と違って、毎シーズンもらえる。