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2016年8月13日土曜日

艦これ:やったぁ! これでもっと戦える!

3-2-1レベリングをやっていたのであるが、入渠の待ち時間中に、編成し直して、3-4攻略を再開する。

その途上、飛龍を得る。

わが艦隊は長らく、正規空母は赤城のみ、という状況だったのだが、ようやく脱した。

3-4攻略まで、次にくる正規空母は「加賀」だろうと思っていたのであるが、3-4攻略前、この海域が唯一、全域で飛龍をドロップできることを知り、期待していた。非常に嬉しい。

3-4攻略自体は、3-2-1レベリングの合間にやる予定なので、しばらく突破の予定はない。攻略する以上、突破する気ではいるが……。

よしっ! 二航戦、出撃します!

2016年8月10日水曜日

艦これ:作戦完了の報告書です。ご覧になりますか?

3-4攻略を中止し、3-2-1レベリングに集中する。そして……榛名改二。わが艦隊初の改二である。

最初の30日間は、艦の保有種類を増やすことに専念していたのであるが、金剛型戦艦を揃えたので、装備開発を重視する。

装備もたくさんあるが、最初に着手するのは「艦載機」である。

艦載機レシピ(20/60/10/110)

  • 艦戦……烈風
  • 艦攻……流星改
  • 艦爆……彗星一二型甲

これらが現在、開発可能な装備の中で、最強と聞いた。この中でも注力したいのは、やはり「艦戦」だろうか。

トラビアンでも、資源("時間" も含む)の集中活用は重要かつ死活問題だった。だからIRCやスカイプでは、何度も主張していた。実際、この考えかたが基礎になければ、廃人DFとしてやっていけなかっただろう。

この考えは変わらないので、艦これであっても、必ず方針を定め、寄り道しないようにしている。当然ながら、変更すべき理由があれば、即座にそうするべきである。

……艦これのゲーム設定では、プレイヤーは「提督」なので、艦隊運営方針としておこう。実際、重要なことである。

ある意味、このブログで投稿される「艦これ」記事は、運営方針の備忘録である。

母港の榛名(改二)さん

2016年8月8日月曜日

艦これ:30日が経過

艦これ開始から30日が経過した。

海域は3-3まで突破してあり、3-4を攻略中である。司令部レベルは51。

2隻目の赤城を得たあと、その日のうちに「比叡」をドロップ。

私は1-3攻略可になった時から、【艦これ】 初心者におすすめの建造レシピのすすめに従って、デイリー任務で要求される建造4回のうち、1回は戦艦レシピ(400/30/600/30)を回してきた。その目的は「金剛型を揃えること」「第4艦隊開放」である。

戦艦レシピ(400/30/600/30)

この30日のあいだに間に合わないと思っていたが、「金剛」の建造に成功、ついに金剛型が揃う。そして、第4艦隊を開放。

今後の建造は、ALL30レシピに移行、建造目的よりは、デイリー消化目的である。

艦種を揃えることより、主力艦のレベリング、装備の開発などを重視する方針に移行する。とはいえ、正規空母は「赤城」しかいないというのは全く変わっていない……。

2016年8月5日金曜日

艦これ:上々ね

3-2を突破、そして、超レア艦「赤城」2隻目をドロップ。1隻目はもちろん任務でもらったものである。

あ、あれ……?

なお、加賀その他の正規空母はまだ来ていない。いまだ正規空母は赤城のみである。

え……?

……間違いなく、2隻目である。レア艦だよな……?

「任務報酬のおかげで一隻目の入手は容易だが、本来は凄まじく入手しにくい艦娘であることを忘れないように。」とwikiにあり、

  • 本来は極めてレアリティの高い、「虹ホロ背景」の艦娘なのである。任務報酬以外で会った事がない提督もいるだろう。
  • 万が一轟沈させたり、近代化の素材に回すなどでロストした場合、再度の入手には激しい苦労と相当な幸運が必要になる。
  • ドロップの場合初期マップからドロップの可能性はあるものの、ほとんどボスまたは終点でしかドロップせず、x-x-1でドロップするマップは2015年10月時点では存在しない。

……と、念には念をと言わんばかりに書いてあって、もちろん読んでいたから、驚いた。

非常に嬉しい。(なにせ保有している正規空母がこの艦種だけだから)付き合いが長いので、極めて信頼の大きい艦娘の一人である。

2016年7月26日火曜日

艦これ:まあ、いいかな。

「大井」をドロップ。「霧島」を建造。 着々と中核戦力を構成する(予定の)艦種が揃ってきているが……。

正規空母……?(まるで来ない)

あと必要なのは、加賀、蒼龍、飛龍、翔鶴、瑞鶴、金剛、比叡、阿武隈、雪風の9隻。

3-2まで攻略。適当にレベリングしつつ、突破を……と考えているが、全く突破できる気配がしない。

重雷装巡洋艦へ、モデルチェンジ。

2016年7月22日金曜日

艦これ、始動

7月8日、艦これを開始(いまさら感満載である)。

だいぶ慣れてきた。駆逐艦多すぎ。

今後の方針としては、各艦種の主力を改二までレベリングすること……ですかね。

主力艦(と準主力艦)の選定は【艦これ】イベントまでに育てておきたいおすすめ艦娘を参考にした、というより、そのまま採用した。

艦種が非常に多いので、すぐに保有可能数の上限に達する。ある程度、基準を定め、残す艦を決め、レベリングする必要がある。

  • 各艦種の主力艦は3つまで保有する。
  • 残りは予備とし、1つを保有する。
  • 主力艦を「改」、「改二」まであげる。
  • 余力があれば、準主力艦を「改」、「改二」まであげる。

ざっくり、このような方針で進めています。

いま欲しいのは、金剛型(金剛・比叡・霧島、榛名は保有済)、加賀ですね。他の艦種はだいぶ揃ってきていますが、潜水艦は皆無、正規空母は赤城のみ、という貧弱な編制になっています。

わが艦隊、唯一の正規空母「赤城」

2016年7月17日日曜日

TT2016:撤退

トーナメント2016、INT予選鯖に参加していたが、秘宝を前にして撤退した。

あのまま続けていれば、ランクは20位以内、秘宝出現時には10万麦の防御兵を保有していたのは確実だったが、戦友たち、とりわけ、長年私が専属でDFをする、唯一背中を預けることができる、親友であり戦友であるプレイヤーが、秘宝以前で全く音信不通になったのは、最も大きな要因だった。

このプレイヤーは、今年、新たに就職したこともあって、リアル環境が大きく変わり、ある意味でプレイスタイルを変えざるを得なかった。

だから、音信不通になってしまったのは、当然の帰結であり、模索の一過程なのだから、しかたないことなのだ、と思っている。

しかし、私のプレイ方針として、プレイする意義を失ってまで、その鯖の参加を続けるのはよくない、としている。

あらかたいろいろな実験をやり尽くしてしまったので、個人的にはすでに意義は失っていた。あとはどれだけ戦友たちとその鯖を戦うか? という一点だけが、今回のトーナメントを続ける意義だったのだ。

秘宝以後ならともかく、秘宝以前で音信不通になってしまうと、高確率でその後もぐだぐだになる。今回の戦友たちは、IN率の高い人たちばかりなので、この事態はよほどのことだろう。とても深刻な事態だ。

戦友たちに不満があって撤退したわけではないので、それを書いておくとともに、また来年、参戦するのであれば、私も状況が許す限り、参戦したいと思うので、この記事を以て、今年のトーナメントの締めとする。

またいつか、共闘できる日を。